マジで熱い‼インターネット業界

どうも!ドリームプロデューサーのやまげんです!

 

本記事ではインターネット業界について
わかりやすくお伝えしたいと思います。


またWEB業界とインターネット業界は同義
なので本記事ではインターネット業界と
述べていますが、WEB業界業界のことも
言っていると判断していただいて構いません。

僕自身就職する業界でもありますし、
マジでおすすめしている業界です。

 

明確に業界や企業が定まっていないと
言うのであればみんなに行って欲しいと
思っているほどです。

 

いつもより文章に熱が籠もって
いるかもしれませんがその辺は
お察しください。

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インターネット業界とは・・・

WEB・インターネット業界とは、「インターネットを
介して世の中が便利になるサービスを提供し、
対価を貰う」
というビジネスを行う業界になります。

小難しくいいましたが、現代に生きている人々の
ほとんどが毎日何かしらのWEBを介したサービスを
利用しています。

現時点でこの記事を読んでいるあなたも
それを利用しています。

例えば・・・

WEBブラウザから気になる物事を検索して調べる
SNSアプリを使って友人グループでチャットする
・Webサイトから洋服を購入する
・動画配信サービスに登録し、映画を見る
・フリマアプリで不用品を売る

 
このような感じで見に覚えのあること、
毎日触れているもののサービスを展開している
のがインターネット業界です。

ビジネスモデル

BtoB→インターネット広告やネットワーク構築
BtoC→Webサイト・アプリケーション・SNS
制作や運営

インターネット業界の将来性

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これほどまでに綺麗に成長曲線を描いている
業界はほとんどありません。

このように伸びている業界にはお金と
優秀な人材があつまりさらに発展していくことが
予想されます。

またお金、人材があつまるため、
あなた自身がこの業界にいることで

他では経験できなほどの数多くの
チャンスがあるでしょう。

ここ数年では、メーカーなどでEC(eコマース)と
呼ばれるインターネット通販サービスやデジタル
マーケティングの推進、取引データのオンライン化

などが進んでおり、コロナ禍でさらに
その動きを加速させています。

2020年代では動画コンテンツの増加や新しい技術を
取り入れたWebサービスの誕生も期待されていて、

まだまだこれからも伸びしろが大きい
業界であるといえるでしょう。

インターネット業界の課題

・働き手の不足
・労働時間は長め
・競争の激化

インターネット業界は慢性的な人手不足に
陥ることは決まっています。

市場規模は拡大を続けており、採用も今後長期的に
伸びていく可能性が高いと言えます。

メーカー企業などがDX(デジタルトランスフォー
メーション)を
背景に、Web経由の販路開拓や、
Webサービスの開始、
デジタルマーケティング
取り組む流れが止まることはないでしょう。


そんな業界であるため、人手は不足しさらに
労働時間は長くなることが多いです。

インターネット業界の魅力

~〇〇な人に向いています~

インターネット業界の魅力として

1.20代で活躍している人が多い
2.業界全体が成長を続けている
3.グロール展開が容易である
4.日々情報が更新される
5.チャンスが多い
6.個人にあった働き方ができる
7.転職を経て大幅に年収アップが狙える

日々情報が更新されていく業界であるため、
常にその変化について行くように学び続ける
必要があります。その分学び続けることを
楽しめる人には大いにチャンスがあります。

若い頃からバリバリ働いて活躍したい、
0からビジネスを立ち上げたい、グローバルな
ビジネスに携わりたいといった心意気の
ある方には最高な業界でしょう。


反対に安定志向の方や福利厚生を
大切にされる方には向いていいないかもしれません。

やまげん